一心グループは、より良い社会の実現を目指し、
グループ全体でCSR活動を推進しています。

清掃活動

毎月15日朝8時から社屋周辺の道路や備後赤坂駅周辺の清掃を行っています。
暑い日や寒い日もありますが、通勤・通学で気持ち良く駅を利用できるように美化活動を続けています。

毎月15日朝8時から社屋周辺の道路や備後赤坂駅周辺の清掃を行っています。
暑い日や寒い日もありますが、通勤・通学で気持ち良く駅を利用できるように美化活動を続けています。

挨拶運動

学生さんや地域の皆様と挨拶を交わすことでコミュニケーションが図れ、地域防犯の面でも、地域に貢献しています。

ゲタリンピック参加

本社の隣町であり、下駄の産地として有名な松永町で開催されているゲタリンピック(下駄を使った競技大会)に毎年参加しています。
「第25回ゲタリンピック2018」では巨大なゲタをチームで引っ張り、その距離を競う「巨大ゲタさばり(1.1tの部)」で見事3位を獲得しました。
地元に密着し、地域との結びつきを大切にする企業として、地域行事に積極的に参加します。

本社の隣町であり、下駄の産地として有名な松永町で開催されているゲタリンピック(下駄を使った競技大会)に毎年参加しています。
「第25回ゲタリンピック2018」では巨大なゲタをチームで引っ張り、その距離を競う「巨大ゲタさばり(1.1tの部)」で見事3位を獲得しました。
地元に密着し、地域との結びつきを大切にする企業として、地域行事に積極的に参加します。

寄贈

赤坂小学校にソーラーLED灯を寄贈しました。
ソーラーパネルにより自家発電することから環境にも優しく、夜間明るく周囲を照らし子供たちの防犯に活躍しています。
また赤坂町内の市道にもソーラーLED灯を寄贈し、近隣住民の皆様にも喜んでもらっています。

グループ会社である株式会社メディアテック一心創立50周年の記念事業として、福山市立小中学校の学校図書館整備に係る寄附を行いました。

グループ会社である株式会社メディアテック一心創立50周年の記念事業として、福山市立小中学校の学校図書館整備に係る寄附を行いました。

近年の主な災害支援実績

・2011年3月 東日本大震災
東日本大震災では、4名が現地に赴き通信インフラの復旧に活躍しました。
携帯電話が繋がらない場所に簡易基地局を設置しました。
写真は東日本大震災の時のものです。
約2週間の滞在で10基前後の基地局を設置しました。

・2016年4月 熊本地震
熊本地震では、社員2名が被災地にかけつけました。
今や携帯電話は日常の生活をおくる上でなくてはならないライフラインの一つです。
自治体や被災者支援の為、通信インフラの早期復旧に活躍しました。

・2016年4月 熊本地震
熊本地震では、社員2名が被災地にかけつけました。
今や携帯電話は日常の生活をおくる上でなくてはならないライフラインの一つです。
自治体や被災者支援の為、通信インフラの早期復旧に活躍しました。

・2019年9月 南関東
9日未明に発生した台風15号の南関東災害に対し、現在までに一日最大8班・平均4班で復旧対応を行い、災害発生から延べ200名以上が被災地で活動しました。
作業は多岐にわたり、今もなお停電している基地局への発電機設置や点検などを行っています。
引き続き、安全第一で1日も早い完全復旧に向けて活動を続けていきます。